テキストを読むだけの通信講座ってありますよね。テキストの出来に自信があるのは受験生にとっても良いことですが、テキストを読むだけで講義というのはエル・エーとしては違和感があります。だったら、テキストだけを売ればいい。
エル・エーは、講義に自信がある『授業屋』。テキストの足りない部分を講義で補い、テキストのわかりにくい部分を噛み砕いて解説し、テキストの不要な部分を整理します。それが、お金をもらって提供する講義だと思うのです。 ぜひ、皆さんも無料体験で、『授業屋』エル・エーの講義を確かめてみてください。

 講義試聴・講座説明会


実際の講義を見て頂くのが、『授業屋』エル・エーの実力を感じてもらう一番の早道。具体的にどのような講義で学んでいくのかを、身をもって感じて頂けます(各講義試聴とも90~120分程度)。

講座説明会では、資格、試験概要、合格に直結する学習法、講座内容、合格祝賀返金などについて、担当講師がじっくり丁寧に説明いたします(各説明会とも60分程度)。講義の雰囲気を体験してください。

 

講座名 講義試聴 講座説明会
動画 資料
宅地建物取引士
社会保険労務士
行政書士
簿記検定3級
簿記検定2級
FP技能検定3級
FP技能検定2級
貸金業務取扱主任者

 

 

 

 

 

 

 

 

中込和枝講師 Parent Engagement Officer

現役の開業社会保険労務士。蒲田行政書士・社会保険労務士合同事務所共同所長。 女性社労士として、日々実務で活躍する傍ら、社労士受験講義やFP受験講義などの後進指導にもまい進している。実務で育まれた情報も織り交ぜつつ、受験ならではのテクニックも押さえていき、初学者にも受験経験者にも受け入れられる講義組み立てを行う。女性ならではのソフトかつ明瞭な語り口が好評。

 

社会保険労務士試験は長丁場ではありますが、期間の長短だけで決まるわけではありません。もちろん有利不利は出てくるでしょうが、大切なことは『過ごした時間の濃さ』です。しっかりした学習なら、長い時間をかけただけ身についた知識層がありますが、無駄な学習であれば、それはただの遠回りです。私が皆さんに伝えるのは、【生きた情報】と【合格するためのテクニック】です。決してあきらめずに、最後まで付いてきてください。

片山卓也 Business Faculty Head

「宅建試験は実務試験。自分で仕事をしているつもりで学んでいくと、吸収も早くなります」

宅建試験は、実際に実務で行われることを問われる試験です。全てが問題文通りの杓子定規で解決される訳ではありませんが、少なくとも宅建試験で勉強することがベースとなって仕事は進められます。「どれだけプロに迫れるか」。それが合格の条件ということです。筋金入りの不動産のプロフェッショナルとして、そして豊富な講師経験から、より分かりやすく指導していきます。

数々の大手不動産会社、銀行などを渡り歩き、不動産業界の表裏に精通する「不動産のプロフェッショナル」。そのテンポの良い講義と、不動産からマネーに渡るまでの広範な知識は、講義を聞く受験生を飽きさせることがない。宅建士をはじめ、FP、2級建築士など、資格取得テクニックにも明るい。

齊藤学講師 Accountant

齊藤学法務事務所所長。長年に渡り受験指導業界に携わっており、「受験生が何を求めているか」を熟知している【受験指導マイスター】。広範な知識のみならず、テンポ、熱気も兼ね備えた講義は、受験生を途中リタイアさせることなく最後までぐいぐい引っ張っていくと定評。

 

テキストや資料を読むだけの講義であれば、誰でも可能です。しかし、その講義を皆さん受けたいでしょうか?それで試験に自信を持って挑めますか?私は、皆さんからお金をもらって講義を行うという責任があります。合格するという意欲を持続させ、飽きさせることなく、しかも当然合格できる力を養わなければならない。そこが素人と我々プロ講師の違いだと思います